ワールド3−砦までクリア。マリオの人数はカンストさせたから、これからの時間調整はジャンボキノコ出す方向で。
newマリと『麻雀MASTER』と同時に攻略していました、『塊魂』。一週間弱ぐらいでクリアーして、今はタイムアタックのためにゴロゴロゴロゴロしております。並んだバナナを減速せずに連続して取っていったり、「この大きさではこのオブジェは障害物になるから回避だな」とか判断できるようになったりと、少しずつ自分自身にスキルが身についていってるのを実感できるのがたのしいな。
シナリオ中で時々、実際にあるTV番組のパチモンが登場するのは、ある意味シリーズのお約束ですよね? 「×3」にもそのアタリの小ネタは仕込まれてると想定できるんで、ちょっと考えてみた。
一人の侍と三匹の猛獣によって財産を奪われた鬼たちが復讐のために人間の村を制圧するアクションゲーム「鬼魂」
出演番組のキャンセルや失踪事件を起こして世間から注目を集め、第二の若●●きらを目指すシミュレーションゲーム「アイドルマヌーサ(略してアイマヌ)」
各地の同業社やフィクサーと呼ばれる仕事斡旋人からの依頼によって全国各地のお宝を仲間たちと共同で集めていくアクションRPG「泥棒がオンライン」
問題です。
[ノンジャンル・一問多答(★)]
次に挙げるイベント中、
2006年6月中に
達成される記録を
すべて選びなさい
[A]
1.「NINTENDO64」10周年
2.「ファミ通」20周年
3.「こち亀」30周年
4.「カカキッシ」40周年
ノータイムで「1234」とか答えたらブッ転がす。←アニメにもなったクロ高最終回乙
6月に発売されるファミ通は多分全部買うでしょう。お祭り的な意味合いもこめて、「そうそう、当時のファミ通ではこんな記事が載ってて、それを当時×学生だったワシが〜〜」というノリで毎日サイト更新できそうだし。うん、今ちょっとホンネ出た。
ちなみに1週目の個人的ヒット企画は「クロスレビュー 優良ソフトパーフェクトカタログ」と「ゲーム進化論〜アーケードゲーム編〜」のふたつ。クロスレビューの32点以上タイトルや、ゲーム進化論の進化表に出てくるタイトルなんかは、覚えておいても損はないっすよ。
「コミック復活」ページの中に「しあわせのかたち」が無いのは納得が行きません。それともアッと驚くサプライズとして、玉吉っつあんと交渉でもしてるんだろーか。「ファミ通ならでは、エンターブレインならでは」のゲームパロディ漫画のネタを作成中とか。
……「ティアリングサーガ」のパロディ漫画で「エンブレム佐賀」?
↑いや、ちょっと待て

「ファミ通20周年」というネタを使って、「NINTENDO64発売10周年」という、ウチのサイトに合った調理法を考える。

やっぱコレだろ。

ファミ通に掲載された当時の評価は「9・9・9・9」、プラチナ殿堂入り相当の評価を受けたタイトル。面クリア型のシューティングゲームです。

主人公チームたちが乗り込んでいる機体、超ド級強襲巡洋母艦「グレートフォックス」。9文字だから、どっちでもマジアカの並べ替えで行けるな。

マジアカ関連でいえば、主人公チームに敵の殲滅を依頼する将軍の声=ロマノフ先生だったりして。

その将軍に仕事を依頼された「スターフォックスチーム」のメンバー。画面中央のフォックスが親父の後を継いでるんで、ゲーム中では「新生スターフォックス」という扱いになってます。
せっかくだから、ってんで、一番難易度の低いのを選んでクリア優先でプレイ。

真のラスボス倒してないんで、変に後味の残るラスト画面です。クリアスコアの「735」は難易度の低いところを進んでいったので、クリアスコアとしては結構低め。攻略サイトを見る限り、ネット上で確認できるハイスコアは2700オーバーの模様みたいっすな。発売当時にやりこんで1500〜600が限界だったワシからすると、全然想像もつかない世界だわ。
※「スターフォックス64」「攻略」でググって出てくる一番上のサイト
来月3日にロフトプラスワンでE3関連のトークイベント開催。そのタイミングだと仕事で大変なことになってるんで見に行くのはメッチャ厳しそうだ。
ン年前の今日(6月4日)発売されたタイトルでも取り上げてみようかしら。

ファミ通に掲載された当時の評価は「9・8・8・8」、ゴールド殿堂入り相当の評価を受けたタイトル。説明がいらないくらい、タイトルを見るだけでどんな中身か想像できるソフトですね。
取説読んでチーム紹介のページ確認したら、ちゃんとチームが揃ってる(?)じゃないですか。これは十分なネタとしてるんで「COMvsCOM」で戦わせてみよう、うん、そうしよう。



2勝1敗。能力的に不利だったからといって、別に日本有利な設定には変えてないですよ? ※各国の能力値……「日本/攻撃57・守備59」「オーストラリア/攻撃74・守備74」「クロアチア/攻撃90・守備63」「ブラジル/攻撃98・守備96」

スタジアムはリアルで使われている会場そのものが無かった(つか分からなかった)んで、一律「ユーロインターナショナルスタジアム」で。会場の元ネタが分かればそれにしたかった。
※収録スタジアム……「ユーロセンタースタジアム」「ユーロインターナショナルスタジアム」「アジアスタジアム」「国立霞ヶ丘競技場」「アフリカスタジアム」「サウスアメリカメインスタジアム」「スタッド・デ・フランス」「パルク・デ・フランス」「スタッド ジェルラン」
その元ネタ探しついでに「実況ワールドサッカー」「フランス」でググってたら、アドレスに某巨大掲示板っぽいページが見つかったんで覗いてみたんですよ。このタイトルが発売された当時の過去ログかな、と思いまして。……最新ログ、先週の日曜日じゃんッ。※スレ名・実況ワールドサッカー98フランス
先週発売の「20周年ファミ通・1週目」には、アーケードで出てた『クイズきらめきスターロード』がDSで出るって速報が出てますね。カカさんも過去に、音のでかい対戦格ゲーに囲まれたロケーションで一度だけプレイしました。……全然問題分かンねえよッ。
で、過去にそういうちょっとした因縁思い出があるんで、画面写真とかチェックしたんですよ。
[上画面]
(上画面の上半分)
眼鏡女子のグラフィック
(上画面の下半分)
現在多くの軍隊で使われている
格闘術の基礎となった
「第2次世界大戦スタイル近接
格闘術」の名称は?
[下画面]
(X)1.フェアバーンシステム
(Y)2.バーニングシステム
(A)3.ディフェンスシステム
(B)4.ハイパーシステム
……。
タッチパネルで直接回答できるんだから、ボタンでも回答できるようにする必要ないじゃんッ。
NINTENDO64発売10周年の日に日本対ブラジル戦を用意するとは、FIFAも粋な計らいをするじゃないの。←オマエの頭の中のランク付けは「ロクヨン>W杯」ですか

ファミ通での評価は「9・8・8・8」。ロクヨンでは発売されたパワプロシリーズの中では、これが一番好きです。サクセスモードで1チーム作れるくらい回数こなしたのって、コレか「6」ぐらいかもしれんわ。

うん、ある意味パワプロらしいオリジナルチームです。
他には「歴史上の人物チーム」とかも作りかけてました。今「アレンジチーム」見たら、1チーム(30人)ぶん、オリジナルチームで埋まってなかったんで、途中で飽きたと思われます。

単に「歴史上の人物」って括りだけで30人埋めようとしてたんだろーな。
あ、なんか一人、ピッタリなの発見。

NINTENDO・ニンテンドウ64総合 16
180 名前: せがた七四郎 [sage] 投稿日: 2006/05/29(月) 18:59:58 ID:a4W/Knv+
罪と罰ってどーいうストーリィ?
185 名前: せがた七四郎 [sage] 投稿日: 2006/05/29(月) 23:38:06 ID:sYQK+xwk
>>180
中ボスを倒したと思ったら、赤い海に飲み込まれちゃうので、
エヴァンゲリオンに変身して乗り切るようなストーリーです。
ちょっと待ってッ、その解説はしょり過ぎッッッ。※間違ってはいない
任天堂のソフトでしかも殿堂入り果たしたのに、なぜか2〜3ヶ月後には新品の値段が暴落してたタイトルなんかをひとつ。

ファミ通での評価は「8・9・8・7」。マリオカートやF−ZEROと同じように「初代がスーファミ、2代目がNINTENDO64」のパターンで発売されたタイトルです。ロクヨンになってマリオカートは爽快感、F−ZEROはスピード感を追求したと言い換えるなら、ヨッシーストーリーは触り心地にこだわった作品と言えそうです。

ゲームのストーリーが飛び出す絵本仕立てで紹介されます。

ゲーム中の画面も同じような雰囲気です。システム的には、「ヨッシーを操作して、ステージ上にあるフルーツを30コ食べさせればクリア」。上の画面は30コ食べる直前の画面。

30コのフルーツを食べさせるとその場でクリア。画面が変わってその場でクリア。アスレチック型アクションなのに、アクションゲームによくある「ココまで行けばゴール」という概念がないのが珍しいっすな。
「ゲームシナリオを飛び出す絵本形式で表現」といえば、後にBOTTOMUPが『64トランプコレクション』で同じように利用してます。

このタイトルを手短に説明するなら、「不思議の国のアリスのシナリオ」+「だったらトランプで勝負だ」。うん、これでほぼ9割5分は説明できた。その「だったらトランプで勝負だ」の部分でキャラクターが喋るんですよ。ちょこっとだけど。「ページワン」とか「あがりッ!」とか。ほんのチョイなんで、メーカーの社員がやってると思うじゃないですか。

アリスだけ、有名どころ使ってンだなー。
今日の更新では「ファミ通ゴールド」はお休みして、他にプレイしてる64タイトルの近況報告。

12あるタイトルのうちの8コ目を獲得。リアルで「月に1コペース」でタイトル獲っていけば、今年中には自力でエンディングが拝めそうだな。6月が過ぎてロクヨン熱が冷めてなければ、の話だけど(えー)。
来月から誌名が変わる定期刊行誌を持ってる某出版社さんが、3年ぶりにアキバでイベント開催するみたいですね。今はもう「あの」アソビットはないんだけど、今度の会場はどこになるんだろ? 個人的には去年のゴールデンウィークにMSXイベントが開催された秋葉原ダイビル2Fのコンベンションホールでやってくれるのを希望します。ビルに入ったらエスカレーター一本で会場にたどり着くし、大通りから一本裏通り(ヨドakiba側?)に入るから外に行列が出来てもそんなに混乱はおきないだろうし、前回のイベントと同じくらいの来場者を見込んでるんなら最適かな、と。
1996年から1998年に発売されたタイトルの中で、当時32点以上取ったタイトルを出してるメーカーって、わずか4社しかないのね。任天堂タイトルは紹介しました、コナミも紹介しました、で、3社目になるのがハドソン。この期間に唯一の32点以上となるタイトルです。ジャンルは「スポーツ」。

ハドソンのスポーツゲームっちうと、「パワーリーグ」を思い浮かべます。他の種類のスポーツで、しかも殿堂入りなんて、にわかには信じがたいなり。


このゲームの特徴的なポイントは「ゴールを狙うアングルは必ず画面手前から奥」の視点になること。そのシステムのため、フィールド中央では実際のTV中継のような横からみたアングルになり、ハーフラインから敵陣に攻め込んでいる最中はナナメ視点に変化します。普通のサッカーゲームでこんな視点変更をしたら、ゲームのテンポの速さに合わずに誤操作するかもしれません。が、このゲームののんびりしたスピードだと、あんまり気になりません。場面場面で素早いボタン捌きを必要としないあたり、「あんまりサッカーゲームをプレイしないユーザー」を対象にしたサッカーゲームなんだろうな。


ゲームで操るちびキャラたちイメージしているかのような、モード選択画面のイラスト。パワプロでいうサクセスモードみたいなのがついてて、このキャラたちが登場する……とかだったら、楽しさ3割増ぐらいアップしたかも。
なんとなく麻雀格闘倶楽部「だけ」がプレイしたい時にフラリと出かけるのが、最近駅の近くに出来たアドアーズ錦糸町店。昨日(8日)行ったら熊サンが設置されてました。店内スクールポイントの上位が80ンポイントだったんで、あんまり使わないサブカをここの所属に移そうかな……と、eアミュカード出してフラフラ〜っと筐体に近づく。「1プレイ200円、コンティーニュ200円」。転校中止、素直に麻雀だけプレイして帰宅。さすがにもう、熊1プレイに200円掛ける気にゃなれんわ。
「1996年から1998年に発売されたタイトルの中で、当時32点以上取ったタイトルを出してるメーカーのタイトル」を今日までに3社ネタにしました。ラストは大御所っつーか、出てアタリマエっつーか。スクウェアエニックス(旧エニックス)のタイトルです。

このタイトルはロクヨンコンテンツに置いてあるんで、コッチを見てくださいな。フツーに紹介したらバチが当たる。
ただ、過去のテキストだけでお茶を濁すのもなんなんで、今日実際にプレイして会得したスキルでも掲載しましょうか。
[取得条件と発生イベント紹介]
ジョゼットに対してダンベルを何度も使用し、パラメータの「ちから」の値を上げたうえで、「かくとう」のスキルを習得すると発生

これが特殊スキル「昇龍け ( ´∀`)y━・)Д`)ンギャー
「テクモから発売されるWii版パニャの動画がネットにあるyo!」と、事務所のスタッフ>>1サンに話を聞いて実際に見てみました。おおぅ、Wiiのコントローラーで素振りしたら、画面内のキャラクターもスイングすんのか!
で、その動画を見た後で、ゴルフゲームについてのカカと>>1サンとの会話。
>1「実際の動きが反映されるとなると、実際にコレがCM展開した時に普通の家庭のお父さんとかが反応するかもしんないね」
カカ「よく駅のホームで素振りの練習してる、くたびれたおっちゃんとかいますもんね。そーいった世代に訴求力ありそーっすね」
>1「だから、実際にホンモノのゴルフと同じ形のコントローラーが出たら、多少高くてもそこそこ売れるんじゃない?」
カカ「なるほどー。ホンモノと大きさも重さも形も同じなら、ちょっとぐらい値段が高くても買いそうっすねー、おっちゃん相手って理由で。奇抜な形だからHORIあたりが強引に作るんじゃないスか?」
>1「いやまー、コントローラーとしては奇抜とまではいかないんじゃ……。ちょっとコントローラーっぽくない形だけど」
カカ「そりゃそうですけど、カサ型のコントローラーなんて実際作ったら奇抜じゃないですか」
>1「作ンねぇよッ、ゴルフのドライバーの話じゃねーのかよッ」
ここらで「バージョン違い」が存在するタイトルでも紹介してみよう。


ロクヨン初期の頃に発売され、その後振動パック対応バージョンとして再販されたタイトルです。このパターンで2度発売されたタイトルって結局、コレと『スーパーマリオ64』しかなかったですね。


発売当時は「スピードを出してるほど曲がりやすい」「Bボタンはブレーキボタンじゃなくって機体の振動を抑えるボタン」というのを理解してなくて、一番難易度の低いクラスでも苦労してプレイした記憶があります。今プレイしたら、難なく優勝できちったよ。あれから10年経って、いわゆる「TVゲームのノウハウ」ってヤツを身につけたんだろうな。
[義務教育の頃に見につけたTVゲームのノウハウ]
・針金より電子ライター
・クレジットが入らない時に返却レバーを少し押さえながら50円いっこいれる
・ラジカセ持ち込んでスピーカーからゲームミュージックを綺麗に録音
↑ナニそのゲームに直接役に立たないスキル?
ロクヨン関係はどんなかいなー……と、販売状況を確認するためだけにアキバに行ってきた

──つもりだったんだけど、個人的レアもんタイトルと100円以下のタイトルがあったんで衝動買い。ポケスタ金銀、とうとう新品50円まで下がっちゃってたよ。ちょっと日本橋のポケモンセンターまで行って売値確認したくなってきた。やっぱり定価? やっぱり定価?

『スターソルジャー バニシングアース』の説明書には、名人の御姿を拝見することも出来ます。(98年当時の)シューティングについて、昔と変わっちゃったよね、というお話。
[以下取り説より抜粋]
どうしてシューティングって売れなくなったんだろう・・・。
演出のハデさに偏ったものや、どれだけ敵の攻撃をよけられるかばかりを追及したものが多くなってきたよね。その辺に疑問を感じたんだけど、シューティングの本質は、敵の攻撃より早くこっちの弾を打ち込むってことじゃないかな。形は違えど、西部劇の決闘シーンのような緊張感。シューティングの原点ってそこでしょう。だから「撃つ」ということに没頭できるシューティングゲームを作りたかったんだよね。左手の技術よりも右手の感性。 「名人」と呼ばれていた頃を思い出して(今でも呼ばれてるけど・・・)、周りの背景すらも気にならないほど敵との対戦のみに集中できるようなゲームを作ってみたつもり。もちろんオート連射もついていながら、あえてそれをオフにして自分の力で撃ちまくれるってのもこだわりで入れてみた。センスではなく自分の肉体的能力が反映されるゲーム。昔のシューティングゲームはだから熱かったんじゃないのかなぁ。今作においては、常に表示されている「連射ゲージ」もその指標のひとつ。自分を磨けば磨くほど、必ず手応えが返ってくるゲームと自負します。
株式会社ハドソン 宣伝部部長 高橋利幸
で、「ファミコン時代と当時ののシューティング」が変わっちゃった、以上に変わっちゃったのが「取説登場時代の名人と、今の名人」。

この頃はまだ生えてます。
昨日のネタつながりで。

よくネットでも見かける「バカみたい」ネタ、某誌においては氷山一角っすよ。
前回のタイトル『ウェーブレース』と関連がありそう?
当時放映されていた「めっちゃめちゃに……してッ」のCMの通り、とにかく壊すのが目的のゲームです。中盤以降はパズル的な要素やタイムアタック的な要素がメチャ色濃く出てくる……みたいなんだけど、ココの管理人はそのレベルまで遊んでないんで、そこら辺はパス。極めようとなると、本腰入れて何年も取り組まなくちゃならないんで。

※破壊活動の連続画像。ビルを壊すぜ! 家を壊すぜ! DA・DA・DA! という流れで最後に「日本ブレイク工業×ブラストドーザー」のMAD紹介して終わろうと思ったら、某アップローダーごと消えてた orz
自機の破壊活動がメインのゲームだから、「破壊した手ごたえ」をダイレクトに感じたいじゃないですか。せっかく「振動パック」なるものがあるんですから!
じつはこのソフト、振動パックに対応「してません」。
『ブラストドーザー』(未対応)……1997年3月21日
『スターフォックス』(対応)……1997年4月27日
「年度末あわせ」だとか「マリオやウウェーブレースの振動パック対応バージョン発売に合わせられない」だとか、「そもそも外注」だとか、色々理由は考えられます。考えられるんだけど、「このゲームのノリなら対応するだろ!」という未練が残るンだよね。もしWiiで遊べるようになったとしたら、コントローラー、ブルブル震わせてほしーなー。
64DDネタでも探してみるか……とテキトーな単語でググってたら、「巨人」を「巨乳」に変えて話すスレというのが引っかかったンですよ。……「巨乳のドシ
飯田っちに対して失礼なネタ吐こうとするのは、この口か[ー。ー]つ<<< ´w`)
昨日の『ブラストドーザー』でちょろっと名前を出したタイトルについて。

1章につき10前後のステージがあって、全5章構成。アクションゲーム初心者なら、クリアまでたっぷり楽しめます。アクションゲーム中級者なら、ステージに設定されている条件をクリアすることで手に入るアイテムのコンプリートを目指すことで十分手ごたえを感じられます。アクションゲームの上級者には、タイムアタックの末に手に入る最高のランクを目指して、試行錯誤、指先酷使、神経衰弱マチガイナイ。

現在のトータルタイムが56分台でAランク。確か、Sランクにするためには30分だか35分を切る必要があります。尋常じゃないレベルのテクニックをプレイヤーに要求してんのよね。
前回の『ブラストドーザー』もそうだけど、その最終目的である「『ブラストドーザー』の全ステージでプラチナメダル」「『ゆけトラ』全ステージでSランク評価」の達成者は「日本に2ケタいないんじゃne?」という噂が出るぐらいだからなぁ。※噂の出所=某巨大掲示板(えー)
↑の情報が数年前に出てて、その後の動きを追ってたら、「一時期消滅していたランクS攻略サイト」様が復活してた模様(某巨大掲示板からリンクが生きてる)。他にも攻略サイトがいくつか生まれてるようなんで、Sランククリア、「日本で二ケタ」は既に超えてそうですね。このサイトでも今年、どこかのタイミングでオールランクS狙ってみようかな?

画面右側のキャラが「戦闘型メイドロボ・マリナちゃん」。あたしゃ「メイドロボ」という単語からだと、彼女を連想しますよん。

よく行く映画館に、公開予定の「ゲド戦記」のポスターがあったんですよ。キャッチコピーが「かつて人と竜はひとつだった」ですって。ソレ何てルナヴァルガー? ←表紙買いした読者乙
カタログ下巻に掲載されるタイトルと一緒に紹介したいタイトル除くと、上巻に残ってるゴールド以上の殿堂タイトル、もうほとんど残ってないのよねー。まぁ無難に紹介していきますよ。
個性的なキャラクター、個性的な世界観を持った、マリオ64的な箱庭的アスレチックアクション。流石に任天堂の懐刀的なメーカー、レア社が作っただけはあります。プレイした人間にとっては、あのオープニングはある意味衝撃的ですね。
さっき「マリオ的だ」とは書いたものの、多少の謎解き要素があるあたりは「ゼルダ」の臭いもしてなくは、ないかも。ゼルダは「謎を解くために必要なのがアイテム」なのに対して、このゲームだと「謎を解くために必要なのはあくまでも主人公の体ひとつ」なのが、マリオっぽいなぁ……と感じる所以かな。無理やりにジャンル作るなら「箱庭アスレチックアクションアドベンチャー」? うん、すごいグダグダ。
そんなにネット上に感想サイトが見られないのは、「(任天堂発売タイトルだけど)洋ゲーだから敬遠」「1ヶ月前に発売されたゼルダの陰に隠れた」のが、忘れ去られた原因かな。過去には攻略サイトとかもあったんだけどねぇ。こんな尖がったゲームをプレイしないロクヨンユーザーは、チェーンソーに切られて4ねばいいと思うよ。

で、最後にこのゲームを作ったレア社のロゴを懐から出してプレイヤーキャラクターである主人公がニコリ。うん、このタイトルをプレイしないのは勿体無い。

昨日のネタ、確か名称はあってたかなー……と、「ルナヴァルガー」でググッてたら「ジュブナイルポルノ」というジャンルを釣り上げました。世話にはなってるがそんな単語聞いたことねぇよッ
絶望先生、ナイスタイムリー。
ページめくったらアレだもの。コンビニで立ち読みしてたら、笑い声、ちょっと漏らした。
カタログ下巻発売直前の今日は全国デビュー一歩手前まで行った思い出深いタイトルで。※思い出深いタイトルなんで、細かい部分やゲーム周りのシステムは美化や誇張、サイト管理人の思い込みが多分に含まれてるんで、「アノ部分には書かれてるようなシステムは無い」とか指摘されたら「多分そっちの言い分のが正しいよ」としか言いようがありません。だってワシの中の思い出は美しいんだもん(えー)

『スーパーマリオ64』よりもこのタイトルが遊びたいがために本体を買ったといってもいい位、発売日(96年末)からしばらくの間遊び続けたタイトルです。ただ、一人で黙々とプレイしてたら長期間プレイしてなかったと思います。実際、年明け後しばらくして、競争相手の弟が飽きてからはテンション下がっちゃったしね。
その頃の自己ベストが1分20〜25秒くらい。公式タイムの1分30秒を切って、「もーいいやッ」と、満足しちゃったのも理由のひとつです。
そのマリカに飽きたカカさんが手を出したのが、その頃に運営していた「X−BAND」っちう、スーファミタイトルを利用したネットマッチングサービスです。簡単に説明すると、今でいうネットワークゲームの走り……みたいなモンかな。そのX−BANDを使うと、ネット対戦が出来るほかに、他のプレイヤーとメッセージがやりとりできたり、自分専用の「メッセージスペース」がもらえます。メッセージ〜〜ってのは、「全角16文字×4行」ぐらいのスペースを使って、日記書いてもいいし、ネタ文章作ってもいいし、AA作ってもOKなスペースで、基本的にはネットにつながってるプレイヤーが、見たいプレイヤーの名前を入力してネットにつなぐと、相手のメッセージスペースの内容が見られる仕組みです。
──と、長々書いたけど今にして振り返ると「X−BAND」を手に入れると自分専用のメアドとすんげえ容量の小さいホームページスペースが貰える、ってことだよなあ。実際カカさん、毎日(たかだか64文字使って)日記みたいなの書いてたんだよなあ。
「メッセージスペース」を書いてるプレイヤーさんをどこで見つけるか、というと、「X−BAND」の対戦でお手合わせするほかに、「X−BAND」をつなげた時に自動的にダウンロードされる「X−BAND編集部からのお知らせ」なる、毎日定期的に更新されるテキストデータです。要は今でいうメールマガジン、だな。
ソコには「定期メンテナンスのお知らせ」だとか、「対戦可能になったスーファミタイトル」とかの他に、「今日のお便り」と称してX−BAND編集部に寄せられたプレイヤー意見や感想がありました。だから、一度も対戦したことがなくても、「今日の〜」に採用されたプレイヤーさんだったら、「メッセージスペース」を見ることが出来るワケです。
基本的に「今日のお便り」に名前が出てくるプレイヤーさんって、自らがメッセージを発して、それを「X−BAND編集部」が採用するんだから、「他人からみて面白いテキスト」を作れるってコトですよ。そーゆーヒトの「メッセージスペース」なんだから、ほとんどハズレが無いんですよ。大抵「X−BAND編集部」のデータ更新は毎日行われているから、X−BANDにハマってからは、「テキストデータをダウンロード」→「X−BAND編集部からのお知らせ」と「前日にチェックしていたプレイヤーさんのメッセージスペースをチェック」→「今日のお便りで新規に面白いネタを投稿しているプレイヤーさんの名前をチェック」→(翌日)→「ダウンロード」……という毎日を繰り返してました。
そんな中で、「ロクヨンでは対応していないX−BAND」なのに、頻繁にロクヨンのネタで「今日のお便り」に採用されてるプレイヤーさんがいたんですよ。「我が道行ってる面白いヒトだなあ」みたいな印象で、その人のメッセージスペースに行ったら、やっぱりテキストも面白い。そのプレイヤーさんのメッセージスペースは毎日チェックするようになりました。時期が時期だけに、そのプレイヤーさんもマリカ64のネタとか作ってたりするんですよ。
そのプレイヤーさんのメッセージスペースを楽しみにチェックし続けて一週間ぐらいかな、テキスト見て瞳孔が開いたのは。
[意訳]ショートカットあるヨ! 場所は●●●●、コレ使えば一分切るのは余裕!
それまでは「X−BAND」で対戦がっつりプレイしてたのよ。その日境にしてロクヨン9:X−BAND1ぐらいのゲームシフトに変わりましたさ、えぇえぇ。
そのメッセージ書いたプレイヤーさんには詳しいやり方を直接(16行×4行のテキストのやりとりだけで)色々聞いて、タイムを一分切れるようになってからは、自分の自己ベストを自分のメッセージスペースで公表したりしてモチベーションを維持し続けました。それから色々あって、結果、「相手はマリオスタジアムに出場、カカは最終選考進出」までたどり着きました。テキストでのやりとりしか出来なかった相手をブラウン管越しに確認した時の感動ったら無かったな。
そこまでやり込んだタイトルだったからこそ、ほぼ身体ひとつでゲーム業界の末席を汚そうと上京してきた時に「仕事覚える以外の道具はいらねえ! ……けどコレだけは!」と、本体と一緒に持ってきたんだよな。実際、東京来てから1年近くは「(仕事以外の)ゲームは一日1時間!」どころか、「一週間に1時間」プレイできればいい方だったし。
そんな背景もあって、このタイトルはロクヨンで一番「深く」プレイした思い出深いソフトです。
昨日のネタでせっかく時流に乗って「●●●●ブルー」とか書いたんだから……と、ウチにある「●●●●ブルー」を紹介してみる。

●●●●の中に入る字、「サムライ」じゃねーじゃん。
クロスレビュー優良ソフトパーフェクトカタログが付録についたファミ通を購入。ロクヨン発売時期はコノ前出たやつと今日発売ので網羅してるんで、後は記念日までコツコツ「ファミ通ゴールド」タイトルをサカナに毎日更新できればいーかな。
ミヤホンが語る、Wiiの魅力
このサイトの管理人の年末スケジュールは「Wii買って、その後はハードの盛り上がり方次第」だな。年末ぐらいまでは「家族が遊ぶ」系のタイトルがメインで、「ネット上でプレイヤーが競う」タイプのゲームは年末まで出ないよーな気がするんで。
緊急速報!『逆転裁判4』
インタビュー読んでる限りは「新シリーズになって、基本的にナルホドシリーズのキャラは出てこない」らしくて、なぜかホッとしてます。
(言えない……新シリーズの主人公の師匠がナルホドくんで、第2話でナルホドくん死亡! とかいうシナリオを妄想してたなんて、言えないッ……)
緊急速報!『アストニシア ストーリー』
でってっでってっでってっでってっでってっでってっ……(ぴかーん!)
コンパイル は コンパイルハート に しんかした!
↑オマエはゲームのことよりそのネタがやりたかっただけだろうと小一時間(以下略
TOP30
30位以内に任天堂のDSタイトルが12本、他のメーカーもあわせるとDSタイトルだけで17本。ゲーマー以外の客層を発掘した結果だよな。それと、目に見える数字として「DS森の300万本」が見えてきました。販売本数は「今年中に350万、最終的に400万超えるぐらい」になるんかな? ※DS版発売から最低でも1年以上間を置いてから発売するとなると、Wii版「森」は、早くても11月末ぐらい……と推測して、DS版の「森」は売り上げが落ち着いていくかな、と。「(9月ポケモン→)10月にWii→11月に森」だと嬉しいな
豪華アイテム100種類プレゼントTOP30
……「夜明け前より瑠璃色な」抱き枕(ボソッ)
べ、別に欲しくて応募するんじゃないんだからッ、当選したらネタになるって、思ってるだけなんだからねッ ←ナニそのツンデレ
ゲーム進化論
あー……あったねえ、『Tomak』(しみじみ)
ポケモン
発売日にポケモンセンター行ってレンジャー共々ゲット! するのもコノサイト的にはアリかな。
期待の新作『かまいたちの夜×3』
画面写真の「タイムチャート」見る限り、今回の主人公(たち)は、名前変更が出来ないのか? ……と考えている、主人公名に真理とヒグマ&透と百人の忍とつけたがっているユーザーが大勢いると思うのですが。それとも今回のシナリオの中に、「透」とか「真理」とかの名前に由来した仕掛けが施されていたりして?
コミックから入って、ここ最近は「クロサキ」毎週見てます。コミック版と設定が微妙に違ってるみたいなんで確認したいんだけど、シロサギ・白石の高校の時の同級生が、今、彼の奥さんの『鈴木爆発』? ←惜しい
そろそろゲームボーイの需要を伸ばした功労者的なタイトルのシリーズでも取り上げようかね。

任天堂からロクヨン向けに出た、ポケモンシリーズのタイトルとしては、ごくノーマルなタイトルです。「ノーマル」って言い方もヘンだけど、他に出てるタイトルが『ピカチュウげんきでちゅう』や『ポケモンスタジアム』シリーズなだけに、基本的にカセット単品だけであそべるポケモン関連タイトルとしてはコレだけですね。
カカさんは過去に数時間ずつ、細切れにプレイして「クリア(?)するのは、他の任天堂タイトルと同じくらい時間がかかりそうだな」という印象でした。最近ネットで見たら「1日あればクリアできる」とかいう書き込み見てビックリ。数時間プレイだと、謎解きとか、結構難しそうな印象があったのよ〜。言われてみれば「アクション要素の多いアドベンチャー」として見るなら、納得できない、コトもない。えぇえぇ、クリアしてないんで半信半疑です。
発売から7年経ってポケモンの種類が増えた現状もすべてひっくるめた上で、Wiiで最近のポケモンアイランドを探検してみたいなり。
昨日取り上げた『ポケモンスナップ』なんですが。

昨日、今日とちょっとやり込んで全種類のポケモン撮影に成功しちゃいました。某巨大掲示板の「1日でクリア可能」は全然ウソじゃなかった。実プレイ時間は大体3〜4時間ぐらいです。
最初のスタッフロール見た段階で撮影していなかったポケモンが残り4種類。ココで虎の巻(「電撃NINTENDO64」)使ってポケモン図鑑完成までこぎつけたんで、多分、フツーにプレイしてたら「+一週間」ぐらいはかかったかも。……一週間毎日やってれば。この機会逃したら次にこのゲームプレイするのは2〜3年後、なんてグウタラっぷりをかましそうなんで(えー)、2回目のスタッフロールまで一気に片付けちゃいました。
感想なんかは、いずれ「64」コンテンツにページ作ってそっちで語ります。クリア直後の感想としては「リアルに動くポケモンを見て楽しむゲーム」だな。「強制スクロールするFPS」……とか書くと見もフタも無ぇ。
今日はゴールド殿堂入りした任天堂のスポーツものを2本まとめて。


雑誌やサイト上で見る「WiiSports(仮)」の映像だと、キャラクターがフツウの人間っつーか、マリオとかルイージとか使ってないのは、見た目でキャラクターものだと思われないようにするためかね、やっぱり。そうなると、「マリオ●●●」とか、頭にマリオの冠名が付く任天堂のスポーツゲームはゲームキューブで終わるのかもしれんね。終わらないかもしれないけど、発売して何年かたってから、とか。※「マリオ」の冠名が付いてるスポーツゲームはFCでは『マリオオープンゴルフ』一本のみで、SFCでは「モータースポーツ」とこじつけるなら、コッチも『スーパーマリオカート』ただ一本のみ
そうなると、昔ファミコンで出たスポーツがWiiで復活! てのは「十分ありうる」レベルを超えて「当然出てくる」気がしてきた。実際、テニスはWiiSportsで出るしね。ファミコンで出てたいくつかのスポーツが思い浮かぶんですけど。すっげぇ楽しそうだー♪(語尾↑)
そのWiiで遊べるテニスは、「ラケットでボールを打つ動作に集中する」とかナントカで、オートでボールを追いかける、ってのをネット上で見たような。ボールを打つ楽しさだけを味わえるとは、いわっち、やるじゃん。
そーすると、他のスポーツでも、「面倒な操作はCOMがオート」でスポーツゲームを楽しめそうだな。
「Wiiベースボール(仮)」。
ピッチャー以外、守備はCOMが全部オート操作。もちろん守備はファミコンレベルで。
すっげぇ楽しそうだー。(棒読み)
クロアチア、喰いきらなかったか。あたしゃ喰ったんだけど。

次の戦いは喰うしか無くなったな。

昨日のネタを引っ張って恐縮ですが、Wiiスポーツは小刻みに発売されるのでわ?
10〜12月にロンチで「WiiSports(仮)」
1〜2月ぐらいに「WiiWinter(仮)」
本命「ホッケー」、対抗「カーリング」、大穴「イナバウアー」←ハイハイ、「フィギュアフィギュア」
3〜4月ぐらいに「WiiBaseball(仮)」
AI搭載、データ重視で96年(今年)の成績によって選手の能力が変わり、最下位チームの守備はAIがファミコン版ベースボール並min ←オチすら同じかよッ
シリーズもの2本で、そのどちらもゴールド殿堂入りを果たしたタイトルです。


おこちゃま(笑)的な外見とは裏腹にしっかりしたゲームバランスで、実は大人にこそプレイしてもらいたい骨太タイトル。GBで言う『カードヒーロー』とか、GCなら『ガチャフォース』あたりか。※「ガチャ〜」はプレイしてないんでネット上での評価から推測
カスタムロボは、クリア後のお楽しみが対人対戦とゲーム本編とは離れたスコア競争になっちゃうんで、クリア後の楽しみを自分で見出さなくちゃならないのがツラかった。それが、〜V2になって、(クリア後のオマケモードが)しっかりとシナリオに組み込まれてるんで、長いこと遊べるタイトルに進化しています。
細かい希望はあるものの、どちらも高いレベルでまとまってるタイトルなんで、遊ぶんだったら発売日順にプレイするのが○。「V2は無印の一年後」という設定なんで、無印で登場したキャラにV2で再びあえるとニヤリとしちゃうのよね。
NINTENDO64発売10周年当日のネタは、言わずもがな、「ひぁうぃごぅ」なあのタイトルで。16分ちょいでクリアというスーパープレイ見ちゃうと、イチから始めて適度にプレイして、ちょこちょこっと裏ワザ使えば、24時間でクリアできそうじゃない?
「カスタムロボ」シリーズは、「ロクヨンで出た2本ともゴールド殿堂入り(相当)」というオバケ作品でした。
今日は「ロクヨンで出た2本ともプラチナ殿堂入り(相当)」の評価を得たタイトル2本です。


ぶっちゃけ、このシリーズは最初ッから歯が立ちません。
vsFCゼルダ……●
LV8ダンジョンまでケイブンシャの攻略本&ファミマガの攻略記事見ながら。LV9で一ヶ月放置したあと、やむなくMAP作りながらガノンまで到達。が、アイテムが足らずに投げ出し、ガノン倒すのにプラス一ヶ月。
vsFCリンク……●
先にファミマガ編集責任の攻略本ゲット。数ヵ月後にゲームを購入して、大神殿直前まで攻略本みながらプレイ。大神殿ではMAP作りながら&リンクの残り人数を増やしながら少しずつ攻略してなんとかクリア。
vsSFCゼルダ……△
弟と競うようにプレイ。ニートパワーで先に進むも、LV6あたりの謎が解けず数日放置。同じトコロまで弟に追いつかれ、目の前であっさり謎を解かれた後は、後を追うようにしてシナリオを進め、弟よりも先にクリア。後日、某雑誌にてバグ技見つけてごほうびを貰ったんで、気持ち的には引き分け(か?)
vsGBゼルダ……○
ゼルダシリーズで唯一、なんの攻略情報も見ないでクリアしたタイトル。当時は深夜のコンビニバイトしてて、一日の生活サイクルがおおよそ「バイト10時間、睡眠12時間、その他2時間」とか、何かとツッコミどころ満載の生き方してた時期だな。
vs64ゼルダ・時オカ……×
大人リンクの最初の神殿クリアしたところで放置。妖精が「マウンテン」かくかくしかじか言ってた記憶だけはある。
vs64ゼルダ・ムジュラ……×
セーブできません。最初のヒト探し(?)イベントで、あわあわ彷徨ってるうちに月が落ちてきました。どうしろと。
vsGCタクト……×
vs4つの剣+……×
ちょこっとだけ触りました。えーとね、今、GC本体が押入れの中。
↑ナニそのドイツW杯の日本代表みたいな星取表
ポケモン発表会の日程が明らかになったんで、年末にかけての任天堂関係のイベントを妄想してみましょうか。
7〜8月「ポケモン映画」→8月「ポケモンスタンプラリー」→8〜9月「DS版ポケモンイベント」→9月「Wii価格・発売日発表」→9〜10月「Wii&ワンセグ関係アイテムお披露目イベント」→10月「DS版ポケモン発売」→10〜11月「Wii発売」→11月「Wii版どうぶつの森発表」→11〜12月「Wii版ポケモン発売」→12月「どうぶつの森映画公開」→12〜1月「Wii版ゼルダorWii新ジャンルゲーム発売」
妄想だけなら任天堂関連のイベントは半年先までみっちり詰まってますよ、えぇえぇ。個人的には「森」の映画がポケモンみたいに「毎年冬に新作公開! みたいになってくれると嬉しいかな。
発売元が変わっても、さわり心地で「あ、あのメーカーが作ったタイトルだ」と分かる会社・トレジャー。ロクヨンでは作った3本のタイトルが全て殿堂入りしてます。その中でプラチナ殿堂入りしたのがコレ。
すんませんすんません、現在あさってのネタ用にマリオ64の練習してるんで、今月の始めごろに某巨大掲示板からそのまま転載したテキスト流用でお茶を濁させていただきます。
NINTENDO・ニンテンドウ64総合 16
180 名前: せがた七四郎 [sage] 投稿日: 2006/05/29(月) 18:59:58 ID:a4W/Knv+
罪と罰ってどーいうストーリィ?
185 名前: せがた七四郎 [sage] 投稿日: 2006/05/29(月) 23:38:06 ID:sYQK+xwk
>>180
中ボスを倒したと思ったら、赤い海に飲み込まれちゃうので、
エヴァンゲリオンに変身して
↑まちがい
↑こっちがホンモノ
乗り切るようなストーリーです。
よしッ、綺麗にまとまったところでマリオ64の練習再開するなり。
書きかけのまま23日迎えそうなんで、出来てるところまで置いとくコトにする。
諸君、私は64が好きだ
諸君、私は64が好きだ
諸君、私は64が大好きだ
爆ボンが好きだ
ピカチュウが好きだ
スマブラが好きだ
罪罰が好きだ
バープロが好きだ
パーストが好きだ
プロキンが好きだ
ぬし釣りが好きだ
どぶ森が好きだ
ハイラルで
シムシティで
キノコ城で
悪魔城で
つりずき村で
男星で
惑星ベノムで
ラクーンシティで
麻雀大学で
第三新東京市で
この黒いハードで遊べる
ありとあらゆる64ソフトが大好きだ
ロクヨン10周年の前夜祭として、今日取り上げるタイトルは何がいいかな? と、カタログ見ながらイロイロ選んでました。そーいやーウチのサイトには、毎日数ヒットずつ新規訪問者さんを運んできてくれる、「あの」ゲームの最新作の100の質問があったっけか。そのタイトルのラス前の質問「あなたはいつまでこのソフトを遊びますか?」の問いに、ほとんどの回答者サンが「飽きるまで」と答えるくらい、細く長く遊べるタイトルの初代・ロクヨン版です。

電源入れてすぐにロクヨンのロゴが出て、タイトル画面へ。これぞカセットの強みですね。DS版もそうだし、この手軽さがいずれ発売するであろうWii森にも受け継がれるといいな。

DS版にはない、ロクヨン版ならではのスタート画面。村に住んでいる住人が登場します。それじゃあ、久しぶりにロクヨン村を巡回してみましょうか。

ごめん、ちょっと久しぶりすぎた。
その後、職を失う前(?)のふたりのトコロへGo。


右のもんばんさんが、村に来るゲストの案内をしてました。左のもんばんさんは落し物担当のみ。ウチのサイトの100の質問、100問目の回答の「たぶん・・・」の元ネタは、彼の語尾を使わせてもらってるんですね、ハイ。
それじゃあそろそろ喰っとこうかね。※当日、am2:00前〜4:00頃までトップページに張ってあった画像

え?「日が変わってから更新じゃないのか」? いやいやいやいや、今は24日のロスタイムだから。←何そのにわかサッカーファンみたいな言い訳
金曜日は一日中家にいたんで(正確には「マリオ64で120コスターを集めるまで」)、土曜日の早朝に買って来ました。ファミ通20周年に便乗してロクヨン10周年企画とか期待してたんだけどなかったかー。
スクープ 『トラスティベル〜ショパンの夢〜』
ページめくってたら気になったタイトル。画面写真確認する限りでは、カカさんの琴線に触れる要素「木漏れ日の差す森」にどうやら触れたっぽい。発売日未定なんで、名前だけは覚えておこう。
わたしの報告書
「秋山仁、よくわからない説。」ネタの5ページうしろに「秋山仁の数学ミステリー」さらにうしろに「秋山仁教授監修 全脳JINJIN」紹介。ナイス連携。
ゲーム警報発令中
いつもは「面白い面白い」言いながら読んでるんだけど、今回のネタ(「かま2」)は自分もそうなんで笑えねぇ。※カカの「かま2」の印象……通常エンドが火サスっぽくってグロ画像多め、みんなが歌って踊って、みどりさんがお尻
キーワードから捜すつぎのDSソフト選び
発売日前に買おうと思って止むを得ずスルーしたタイトル:『ルーンマジック』『逆転裁判 蘇る逆転』、発売後にプラス評価の話が多くて気になってるタイトル:『押忍!闘え!応援団』。このあたりは時間見つけて遊んでみたかったり。
期待の新作特捜隊
今さらでごめんなさいね、『うたわれるもの』って文字見ちゃうと、4年前にネット上にあった「うたがわれるもの」思い出しちゃうのよ、ホントごめんなさいねごめんなさいね。※ハクオロが宮本のアレ
ゲーム進化論・第4回 PCゲーム編
「PCユーザーには2種類の人種がいる。ある英文字の並びを見て『ザナドゥ』と認識する者と『キサナドゥ』と認識する者だ」。ゴメン今考えた。それと、画面写真のあるタイトルのうち、日本語表記のタイトルはゲーマーなら覚えとけばプラスになるタイトルだと思います。MSXしか持ってなかったカカさんにとっては、ベーマガはパソコン情報を入手する良質の情報源でした。月刊誌として20年以上続いてたはず。「100」号まで届かなかったのが悔やまれます。※ヒント:16進法
TOP30
あおりでインパクト「ハドソンキャラバン2006年公式ソフト・数独」。名人がゲーム大会で言ってたネタを元に加工してみましたが、どうでしょう? せっかくなんだから、「子供用・新作シューティング」「大人用・パズルシリーズ」とか用意すれば、親子連れのお父さんも退屈しないで済むと思うんですが。←それプレイ時間考えたら子供が手持ち無沙汰になるだろ
期待のルーキーTOP10
グラフィックの雰囲気がアナザーコードっぺぇ、DSのアドベンチャー『ウィッシュルーム(仮題)』キター!!!!!
画面右の女性が華宮霧緒を思い出させて、ココのサイトの管理人のムネがドキドキなのはどーしてくれる(怒喜)
クロスレビュー
64スレでは結構前に話題にあがってた『ウィンバック』の新作がとうとう発売されるのか。無印はFPSなのにそこそこシナリオがあって楽しめたな(序盤しかプレイしてませんが)。

ちょっとだけ帰ってきたおとなのしくみ
コレ、6年前の「おとなのしくみ100回記念」の回を少しでも覚えてると笑えるネタがそこかしこに埋まっててすげぇ楽しいよー。ファミ通読んで声だして笑ったのって久しぶりだわ。「まだソニーが天下とってると思ってるでしょ」「ちがうのー!?」
今度の夏にはどこかの男性向けサークルがきくち調のイラストで「どん×しょこ」を出す、に100カノッサ。
6月23日までにがんがん殿堂タイトルを紹介して、正直タマ数が少なくなってきたのが心もとない(えー)。アレだ、多分「23日でこのシリーズは終わらせようと思ってたんだな。 > 今月初めのカカキッシ
まだだ! まだ終わらんよ! たぶん……。(えー)
↑ネタのストックも少なくないんかい

『ペーパーマリオ』同様、冒険するのはマリオのみ。蚊帳の外にいるルイージはこのゲームの中で秘密の日記をつけています。シナリオが進むと、ページが増える仕組みです。


いわゆる「ずるいや兄さん!」なルイージの叫び。しばらく後になって、ネット上では「ファミ通に連載されていたはまり道のネタに影響されたんじゃne?」みたいな憶測が囁かれてました。
ページが進むとこんな表記もあります。

あぁぁ。
『ルイージマンション』では無理してたんだなぁ……。
昨日の更新では10周年企画の更新上、弟ネタで時間(4時10分)までに間に合わせた更新をしたんだけど、

レサレサお嬢様のツンツンっぷりにはドキドキさせられるぜ。「敵の攻撃を完全無効」にする能力とかもあるんで、ボス戦は大体彼女と一緒。これで中ボス倒した時に労いの言葉なんか掛けてくれてたら、「任天堂のツンデレキャラ」として立ったんだろうけどなー。惜しかった。←たかがゴーストに「萌え」求めンなよ
据え置き機ではそれなりにプレイしたシリーズ。最近はTVのスイッチ入れてゲームするのが億劫……というよりはPS2のゲームプレイするのがめどいンで、DS&GBAで出てるポケモン版のソレをやってみたかったり。

「9・10・8・9」でプラチナ殿堂相当の評価を得たタイトル。
死ぬと「落ち込む」ようなペナルティのあるゲームです。マゼルン倒すために火ばしらの杖使っちゃって、飲み込ませた武具もろとも燃やしちゃったり、合成の壷から中身を取り出そうとして遠投腕輪装備したまま壷投げちゃったりとか、失敗したプレイの大半が「プレイヤーの不注意」だから、怒りの持って行き場がないのな。
だから、「プレイヤーのスキル」をひとつひとつ磨いていくのが、不思議のダンジョンシリーズで死なないようにゲームを進めていくためのセオリーです。「マゼルン倒すのに別の道具で倒してたら」「壷投げる前に自分が何を装備してたか忘れてなければ」「あの時逆の足でシュートしてれば」とか。←何か違うの混ざってませんか
ちょっと確認したいんですけど、今回のワールドカップで限定版エックスボックス360が出たじゃないですか、アレの名称って日本のサポーターの名称もじった「かすみちゃんブルー」でおk? ←情報が混ざってる混ざってる
今回のタイトルは「クリアは簡単、極めるのはそこそこムズイ」。『ポケモンスナップ』ぐらいの難易度?

カンタンだという話は掲示板で聞くのよ。「アクションゲーム慣れしてれば、すごくカンタンだ」と。それ聞くと逆に「いつでもクリアできるんなら、雑記のネタにするのはあとでもいいか」と遊ぶリストから外れちゃうのよね。←「都民が東京タワー登らない」のと同じ理屈か
ロクヨン10周年ネタに何かないもんか……と、「90年代家ゲー」をチェックしてたら、各作品の単体スレって多いのな(約30ぐらい?)。個人的に『イライラ棒』と『ワイルドチョッパーズ』のスレがあったのには驚いた。

ゴールド殿堂以上のタイトルで、今までほとんど「正統派スタイル」でプレイしなかったタイトルです。やー、引っ張り出すの大変なんだもん。
[アニメ・ゲーム○×]
N64『電車でGO!64』に
登場するキャラクター
「鉄ちゃん」の性別は
男である

ロクヨン版はブームの終わりくらいに、発売されました。まだ上京するまえに地元でプレイしてたから、本家がブームになったのは、9年とか10年くらい前かなぁ。※「究極ビデオゲームリスト」で確認したら97年でした。上京したのがこの年の秋だから、「電GO」は地元でハマった最後のゲームっぽい

この手のなりきりゲーって、周辺機器が揃ってないと面白さ半減じゃないですか。カセット自体はロクヨン集め始めた早い時期にゲットしてて、問題は専用コントローラー。PSとかSS版のは良く見かけてたのよ。64版は全然見なかったわ。
「(集めたいのはカセットだし)周辺機器はコレクト対象外だからいいか」と、のんびり捜してたロクヨンの電GOコントローラーを発見・保護したのはリバティーでした。最後に手に入れたプロキン2を初めて手に入れたのもリバティーだったし、個人的には「リバティーはTVゲーム収集の時の最後の砦」みたいなイメージがあったな。「それでもリバティーなら……リバティーならきっと何とかしてくれる……!!」 みたいな。←諦めたらそこで試合終了ですよ
オーロラビジョンに映る答えは「×」!

……。「○」でも問題ないんじゃね?
[アニメ・ゲームタイピング]
97年にタイトーがアーケードで
発売した、専用コントローラーを
使い実在の路線を走らせる
シミュレーションゲームは
電車でGO! ですが、
パイレーツが秋葉原の様子を歌う
シングルのタイトルは
「○○でGO!」?
○の中の漢字を4文字で答えよ
ん、後半ジャンルが芸能に変化してなくもない。

64DDタイトルで唯一のゴールド殿堂入りタイトル。単体で発売されたのって、確かコレとゴルフぐらい?

画面写真撮影がてら、1回クリアまでプレイしてみました。ゲームスタートから終わりまでおよそ20分くらい。自分の分身である黄色い巨人を好き勝手に動かして、島の土地を上げ下げして住人の要求をかなえ、一日を過ごす。「これをやったらペナルティ」みたいなのが無いっちゃー無いか(住人怒らせても結果的には巨人は成長するんで、ペナルティーとは違う)。
今DSでミリオン以上売れてるタイトルって、「ペナルティーの無」くて、「ワンプレイが短時間で終わる」タイトルがほとんどなんで、コレもDSにリメイクしたら意外と売れるんじゃないかな。あと64で前述したふたつの条件満たすタイトルって言うと『ポケモンスナップ』あたり。ネットに繋げて「ポケモンアイランドに新コース登場!」とかできれば細く長く売れそうだ。
[芸能 順当て]
パイレーツが出した
以下の曲について、
リリースされた時期が
早い順番に選びなさい
a.
b.
c.
d.
[アニメ・ゲーム 順当て]
次の単語を順番に選んで
パイレーツがオープニング
テーマを歌ったTVアニメの
番組名にしなさい
a.B
b.V
c.爆外伝
d.ビーダマン
↑ここ最近の出題攻勢は最後にパイレーツのCD出したかっただけか
06/29分の問題で、「○○の中の漢字をかな4文字で」という表記、正しくは「○○の中の漢字をかな3文字で」の間違いです。
m(_ _)m
このシリーズの最後は、64タイトル最後のゴールド殿堂入りソフトで締めくくりたいと思います。

発売当時は「当時の」実在の馬を再現できないか? という企画が、ゲーム雑誌の紹介ページで見かけたりしました。実際に有名馬を作れたりもしたらしい。
今ネタとして作るなら、「2006年現在走っている馬」を再現するべく、配合や生産したりするのが面白いじゃないですか。ディープインパクトあたりは誰でも考えつくと思うんですよ。ウチのサイトとしては、せっかくだからシャドウゲイトつくりてぇなぁ。
[ちょっと小ネタ]
ケムコのゲーム・FCのシャドウゲイトの誕生日(3月31日)と、競走馬シャドウゲイトの誕生日(3月23日)は結構近い。その競走馬のシャドウゲイトと同じ誕生日に、今年、ケムコからDSソフトが発売された(『みんなでワイワイ ココトカート』06年3月23日)
やー。数時間ずれたり、実際の64タイトルとは違う画面写真掲載したりとか、アクロバティックな更新携帯で、なんとか「ロクヨン10周年を迎える6月は毎日更新」というノルマをこなすことに成功しました。いや、まー、月初めは全然考えてなかったんだけどね、「ファミ通のクロスレビューでテケトーに更新」「23日……ここらで良か」のつもりだったんで。意外となんとかなるもんだ。
来月からはゲーム関連のプレイ日記を「トップページ」から「テキストページ」への移動……という形でちょこちょこ記載していきます。要は、今月と同じ更新形態にするって方針ね。新しいゲームプレイするたびに専用ページ作って専用形態でネタ作り直すのがめどいンで(えー)。今まで別ページで更新してた「クイズマジックアカデミー」とか「麻雀格闘倶楽部」も、更新する時は全部ココ。管理人に余力が出来たら、「過去のテキストページ」から移動、と。
そのへんの更新方針の変更もあって、左側のカテゴリも少しだけ配置変えしました。これで、下にある「LINK」と「GAME」をごにょごにょできればいいなあ……というのが7月の目標なり。